経営理念
お客様に、会社や同僚に、家族に感謝し、お客様のために尽くしたいという情熱と、実現するための創意工夫を追求する。
Company
企業情報
空間も、感性までも磨く。
プロフェッショナルだからこそできること。
清掃とは美しさを保つために、積み重ねられてきた技術です。
時を経た建物だからこその美しさ。
それは長い年月をかけて、人の手で丁寧に磨き上げられてきたからこそ。
昭和メンテナンスの清掃は、その磨き上げられた空間の実現を目指しています。
そして、清掃のプロフェッショナルの使命はお客様のどのような「困った」も解決し、感動を生みだすこと。
課題を解決し、空間を美しく磨き上げる清掃。
空間に訪れる方々へのおもてなし。
その情熱から生まれる創意・工夫、そして、感謝が喜びを生み続けてきたからこそ、
40年超えの歴史を重ねた昭和メンテナンスは、お客様に頼られる存在へと成長しました。
喜びがあふれ、健やかな人間関係や清々しい気持ちを育む空間。
商業施設やオフィス、マンションをキレイに仕上げながら、景色や社会、人の内側もキレイに磨き上げる。
本質的なキレイを、昭和メンテナンスは追究し続けます。
お客様に、会社や同僚に、家族に感謝し、お客様のために尽くしたいという情熱と、実現するための創意工夫を追求する。
本社屋近くの空き地で、出産直後で痩せ細って弱っていた母猫と子猫たちを社員が保護したことが、活動のきっかけです。食事のケアを行い、子猫のうち数匹は社員が現在も自宅で保護しています。去勢手術や治療を行い、弊社に居つくようになった母猫と子猫(現在は成猫)のために手作りハウスを用意し、食事の世話も継続しています。さらに、夏冬の厳しさに対応できるよう、2025年には屋外からも出入りできるキャットタワー併設の専用スペース「ニャンコ御殿」を整備しました。
現在、保護猫たちは「ニャンコ社員」として出勤し、社員たちの心を日々癒やしてくれています。
※当活動では、他所の保護猫のお預かりは行っていません。ご了承ください。




当時借り社屋だった約30年前に「会社がお世話になる地域に恩返しを」と社屋近くの公園のトイレを会長らがボランティア清掃したことがきっかけとなり、会長の思いを継ぐ社員たちが現在まで毎年本社屋近くの公園の清掃に加えて遊具の磨き作業などを行っています。
雑草の生い茂る時期や枯れ葉が散らかる時期など、年数回にわたるボランティア清掃は地元の方々から喜びの声も頂いています。




社員が以前活動に参加していたご縁をきっかけに、東日本大震災直後に立ち上がった災害ボランティア団体を2012年以降、現在まで支援金で応援し続けています。
同団体のコンセプトは「小さな気持ちを伝え・広げ・届けよう」。無理のない小さな支援を積み重ね、人と人のつながりを大切に広げていくという考え方に共鳴し、継続的な支援金による応援を軸に、社内外へ「暖かい心」を広げる取り組みを続けています。
会長吉川の応援コメントも掲載されています。
災害ボランティア団体「愛・知・人」のホームページはこちら(https://www.aichijin.org/)



